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そんな日もある。
荷物が多くて服装に合わないリュックを背負って出かける日だって…。
そして、そんな日に限って無駄に頑張ってしまうものである。

しばらくぶりの日記になりますがどうぞお付き合いください。(小ネタですが)



出だしで書いたとおり、リュック背負って出かけた日の帰り道。
もう夜も更けて電車は帰宅ラッシュでかなり混んでいました。
人の間を縫うようにしてやっとこさホームへ向かう階段へ差し掛かったのですが、そこで

○番線に電車が参ります。黄色い線の内側に(ry

アナウンスはいりました(;´Д`)

私はそのとき階段の1番下。
電車はもうじき来る。
さてどうする。
070923_172933.jpg

答:ここは走っておくべき

ということで、普段なら1本見送るようなのんびりした性格なんだが、この日はなぜか気合で走ってみたのだ。
そしてその結果悲惨な出来事に見舞われるのであった。

♪♪♪←ドアが閉まる音

(お、閉まるのか?お?お?)
人が多くてなかなか閉まらない模様。
人の流れに乗れば普通に乗れちゃいそうだな、といった具合。

車掌は大変なことをしでかしてくれました。

train.jpg

私の体が半分乗りかかったところでドアを閉めやがった。

内心焦った。
でも私は乗れた。気合で。
でも負けたことには変わりない。


リュック挟まってますから。






そんな日もある。
だがそんな日こそ、いつもどおりに過ごすことが大事なんだと痛感した。
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